昭和レトロブームの流れに乗って、昭和生まれ世代が懐かしく感じるアイテムが再び脚光を浴びている。懐かしアイテムを見て、ちょっとノスタルジックな気分に浸るのも悪くない!今回は、1990年代に流行した懐かしモノとその現代の姿をご紹介。時代を飾ったあのブランド&アイテムは今でもかっこよかった!
今の50歳代は1990年代に20歳代を謳歌し、40歳代はまだ学生だった人が多いはず。1991年に日本中が浮かれまくっていたバブル経済の崩壊が始まり、たった1、2年の違いで就活氷河期になったとぼやく人も多かった。
とはいえ若者はみんな元気で、渋谷がカルチャーの発信地に。男は渋カジ、キレカジ、女はコギャル、アムラーなどに染まった。
イベントや旅行には「写ルンです」が必須アイテム。どんな写真が撮れているのか現像されるまでドキドキしたのも懐かしい。
その頃のビジネスマンはゼロハリバートンやハンティングワールドなど、輸入物の高級ブランドを身にまとって、飲みに行ったら「まずドライ」が合言葉だった。(中略)ブームを繰り返す、愛されブランドが脚光を浴びた!
Windows95が新時代を告げた1990年代後半。欲しくても買えない大ヒット商品の連発で、社会現象になるほどのブームがいくつも生まれた。
1995年のナイキ・エアマックス、1996年のたまごっち、同年の初代ラバコレに1997年の3代目イル・クジ。どれもニュースになるほどの盛り上がりだった。G-SHOCKは90年代後半、エア マックスなどと並び、若者のストリートファッションに欠かせないアイテムとなり大ブームに・・・(記事の続き・詳細は引用元にて👇)
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Source: 鈴木さん速報
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