白倉氏「企画時点で休止を決めていた」白倉氏は原因の一つとして、「ライダー」が「戦隊」の領域に“侵食”してきたことを挙げる。
「仮面ライダー電王(07年=放送開始年、以下同)からその兆候はあった。
さらに1作品に登場するライダーの数も増え、仮面ライダーセイバー(20年)のように、味方側ライダーの数が『戦隊』のメンバーより多くなってしまった作品もある。
『戦隊』側でも宇宙戦隊キュウレンジャー(17年)で戦隊メンバーの数を増やし、快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー(18年)では二つの戦隊を同時に出すなど工夫したが、『戦隊』のフォーマットに縛られたままでは変化球は投げられるものの、ストレート勝負ができないというジレンマがあった」・・・(記事の全文・詳細は引用元にて👇)
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Source: 鈴木さん速報



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